昭和硫黄島 しょうわいおうじま

昭和硫黄島(しょうわいおうじま)は、鹿児島県鹿児島郡三島村に属する無人島。海底火山の噴火によって1934年(昭和9年)から翌年にかけて、新たに形成された島嶼である。 日本の領海内で火山活動による自然現象により新たに形成され、かつ現在まで残存し観測記録が残る島は、1973年(昭和48年)に誕生した小笠原諸島の西之島新島と、この昭和硫黄島の2島のみである。新硫黄島とも呼ばれる。

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